本格木造住宅

隠れてしまうところほど、しっかり造ることです。  

              家づくりのなかで、完成してしまうと見えなくなってしまうところ、それは 基礎 構造材 断熱材

 

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                                       こんな思いを抱えながら「いい家」を探していませんか?

こんな希望や憧れをもっていませんか? こんな不安を抱えていませんか?

1. 広くて、庭に草花や木がある家がいいなあ
2. きれいで、街並みにあった家がいいなあ
3. 冬あたたかく 、夏すずしく暮らせる家がいいなあ
4. ぬくもりを感じられる家がいいなあ
5. 子供やお年寄りも、のびのびできる家がいいなあ
6. 家族のみんなが、くつろげる家がいいなあ
7. お気に入りの空間がある家がいいなあ
8. 必要なところに、必要な収納がしっかりある家
9. 日頃の掃除、洗濯、食事などの家事がしやすい家
10. 電球の交換や窓拭きなどのメンテナンスが簡単
11. しっかりした構造で、万が一の災害にも安心できる家
12. 家族の思い出が、いっぱい詰まっていく家
13. 生活の変化や、家族の変化に対応できる家
14. 古くなっても、味わいがでて、飽きがこない家

1. 学べば学ぶほど、「いい家」がわからなくなってしまう。
2. どこに行っても「いい家」というが、何がどう違うの?
3. 自分たちで、いくら用意できるのだろうか?
4. 自分たちの予算で、どんな家になるのだろうか?
5. 自分たちのいい家をつくるには、いくら必要だろうか?
6. 様々な希望があるけれど、どうやってまとめたらいいだろう?
7. こんな希望があるけれど、いくら費用がかかるのだろうか?
8. 建てようとしている家にかかる費用が、本当に正しいのか?
9. 手抜き工事をされないだろうか?
10. 家をつくるほかに、どんなものが必要になるのだろうか?
11. 本当に、依頼先をここに決めてしまっていいのだろうか?
12. 先が読めない世の中、この依頼先は本当に大丈夫?

                                   同じようで全くちがう住宅の性能とよくわからない住宅の値段

                建てるまでは、外見は同じようです。ただ性能がまるで違う。ただその性能のちがいは、いつわかるのでしょう。

                            1年暮らして、わかること        10年暮らして、わかること     増改築する時に、わかること

                                     いざと言う時に、わかること      周りにシロアリがでた時に、わかること

                                                        よくわからない住宅の値段

                                                             使う材料の質や量が違う。

 

                                                  「住む人が満足して、暮らしつづけられる家」

                             そのためには、優先順位や比重の掛け方は異なるものの、次のことを満足させるべきです。

                                          フレキシブルな全体計画(資金・家・外構)を各種調整しながら立てること。

  1. 敷地を有効に利用した配置計画をして、暮らしやすい間取りを採用すること。
  2. 周辺の街並みにあったシンプルなデザインのファサードとアプローチを採用すること。
  3. より優れた断熱性・安全性・耐久性の構造で変化に簡易に対応できる構造を採用すること。
  4. 将来の改修工事の場合を想定し、設計・施工・職人の確保できる構造を採用すること。
  5. 無理・無駄・ムラのない工事の段取りをする監督と腕のいい職人さんが仕事をすること。
  6. 引渡後の、調整や故障時の対応、そして改修工事ができる依頼先であること。
  7. 住宅にかかわる工事は、多岐に渡るもの。建築・土木・不動産をしている依頼先であること。
  8. 不測の事態への対応を計画の中にいれ、保険・保証を整えている依頼先であること。
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