本格木造住宅

補助金の活用

条件はありますが、住宅を建てる際に補助金を受け取れる場合があります。
住まいの補助金につきましては、実績のある当社にご相談ください。専門スタッフが詳しくご説明いたします。

補助金の種類

①長期優良住宅(木のいえ整備促進事業)・・・・・・・・・・・・・・・・・補助金100万~120万円
普及型モデル 1事業者あたり平成22年~23年度で通算5件まで申請できます。

②長期優良住宅先導事業(国産材100%使用)・・・・・・・・・・補助金200万円
国土交通省にて、4月上旬から募集を開始予定でしたが、現在募集及び制度の発表について見合わせています。

③ふるさと信州・環の住まい(県産材使用住宅)・・・・・・・・・・・・補助金100万円
募集期間:平成23年4月~平成24年3月まで(募集件数を達した場合早期終了)

新築100万円/リフォーム20万または40万円
募集件数は新築で150件、リフォームでは最大30件
※新築は4期に分けて受付になります

④太陽光発電 補助金
 ※各市町村ごとに補助金額が異なりますので当社スタッフにご相談ください。

最新の「長野県 ふるさと信州・環の住まい助成金制度」はこちらからもご覧いただけます。

https://www.pref.nagano.lg.jp/kenchiku/kurashi/sumai/shien/ninte/sedo-02/index.html

 

長期優良住宅の概要

長期にわたり使用できる良質な住宅ストックを形成するため、建設から維持管理までを見据えた長期的な視点から、
将来的に資産として活用されることを前提とした建設・維持管理を行うことが必要となってきます。
そのためには、構造体そのものを丈夫につくること(耐久性・耐震性)に加え、設備配管を躯体に埋め込まないことや、
点検口を確保するなど簡単にメンテナンスができる(維持管理の容易性)のように設計を工夫しておくなどが重要になります。

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