お知らせ・新着情報

賃貸住宅改修工事の補助

ストック活用型住宅セーフティネット設備推進事業

この補助事業は、既存住宅ストックの有効活用を通じて、住宅ストックの質の向上を図り、かつ、住宅確保要配慮者を対象とした住宅セーフティネットを強化するため、住宅確保要配慮者の入居等を条件として、空き家のある賃貸住宅のリフォームに要する費用の一部を国が直接補助するものです。

 

事業対象者     : 賃貸住宅の賃貸人、賃貸住宅管理者、改修工事施工者

対象工事・物件  : 既存の空き家ストックに対し、耐震改修、バリアフリー改修工事または省エネルギー改修工事のいずれかを
            含む改修工事を実施すると共に、工事完了後の最初の入居者を住宅確保要配慮者とする等の管理にたまわ
            る用件を満たす事業

補助費用      : 定められた補助対象費用の1/3、100万円×空き家の戸数を上限

※住宅確保要配慮者・・・①子育て世代 ②高齢者世帯 ③障害者等世帯 ④収入が214,000円を超えない者

応募・交付申請提出期限

一括申請 平成22年12月1日~平成23年1月31日まで

個別申請 平成22年12月1日~平成23年3月31日まで

 

上記事業支援室:03-3818-0501   http://www.stock-safety-net.jp/

 

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